忍者ブログ
トリビュート・アルバムの名作・迷作の紹介
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ペイパー・ムーン~ナット・キング・コール・トリビュートペイパー・ムーン~ナット・キング・コール・トリビュート
ザ・ジョージ・シアリング・トリオ
ユニバーサルクラシック
発売日 2005-08-03





さらに詳しい情報はコチラ≫


PR
ライヴ・イン・ジャパン~トリビュート・トゥ・バーナード・エドワーズライヴ・イン・ジャパン~トリビュート・トゥ・バーナード・エドワーズ
シック
ビデオアーツ・ミュージック
発売日 2005-08-24




新生シックの最初で最後のライブアルバム 2005-09-16
バーナード・エドワーズ、ミュージックマンのスティングレーを弾いてる人の中で一番いい音出してます。
ナイル・ロジャースが目立っているアルバムですが、とても死の直前とは思えないようなすばらしいエドワーズの演奏を堪能してください。


さらに詳しい情報はコチラ≫


トリビュート・トゥ・サンダーバードトリビュート・トゥ・サンダーバード
オムニバス
バップ
発売日 2005-08-24




TV風アレンジではないアレンジ 2005-11-06
このCD、オリジナルを聞きたい人には不向きです。それより各アレンジャーを聞くCDですね。軽いジャズ風、ハードロック風、ラジオのテーマ風、などなど日本のミユージシャンがここまでアレンジで売るとは時代が変わりましたね!!


さらに詳しい情報はコチラ≫


トリビュート・トゥ・ザ・クリケッツトリビュート・トゥ・ザ・クリケッツ
ザ・クリケッツと仲間たち
ビデオアーツ・ミュージック
発売日 2005-02-23





さらに詳しい情報はコチラ≫


ミュージック・プランズ・サカモト・トリビュートミュージック・プランズ・サカモト・トリビュート
オムニバス
インディペンデントレーベル
発売日 2005-05-10




とても良い。企画盤の鑑。 2005-05-28
本人のライブでもアレンジがどんどん変わる坂本楽曲。他のアーティストのカバーも以前から聴いてみたかったが、戦メリ程度に限られていた。この企画では全14曲が選ばれ、全体としてはエレクトロニカ的というか音響的という感じのこだわりが多くていい。価格も安く、アートワークもカッコいいしそれでいて同人CDの雰囲気もあって好きだ。かつて出た悲惨な出来のYMOトリビュートとは雲泥の差だ。


さらに詳しい情報はコチラ≫


山口百恵トリビュート Thank You For・・・part2山口百恵トリビュート Thank You For・・・part2
オムニバス
Sony Music Direct
発売日 2005-05-25




±0<聴き方次第? 2005-08-09
part1・part2と両方聴く機会があったので、両方聴いてみたが、
私はpart1よりも、part2の方が仕上がりは良いと思う。
特に、part1で「え?」と思うアレンジや、曲の選択があったので、
「それでも出るpart2」っていう感じで聴いてみたが、
こっちのほうがよかった。
「工藤静香 / 曼珠沙華」や「ケイコ・リー / 秋桜」などは、
おもしろい解釈で、歌をそれぞれ自分のものにしているし、
「I WiSH / いい日旅立ち-Tribute Version-」や、
「RAG FAIR / 横須賀ストーリー」などは、
「これはアリ」と、実感した。
しかし、中でも良いのは、
「鈴木雅之 / さよならの向こう側」だと思う。
歌い上げ方のきれいさが、ひときわ目だつ。
さすがと思うが、それ以外のアーチストの選別で
「え?」って言う人も正直いる。
ここまできたら、来年part3くらいまでは聴いてみたい。


さらに詳しい情報はコチラ≫